「水泳スピードアップ!プログラム」は、元アテネ五輪日本代表で、現役スイミングコーチの森隆弘氏による、4泳法上達・スキルアップ練習法実演解説教材です。

現役時代にメドレー選手だった森コーチは、4泳法(クロール、バタフライ、背泳ぎ、平泳ぎ)に通じているため、ジュニアからマスターズまで、全ての泳法・スイマーが対象です。
 
>>水泳スピードアップ・プログラム【アテネ五輪代表 森隆弘監修】

※森コーチのメールサポート特典つきです

この教材は、次の三つの習得を目的としています。
 
・水の抵抗は最小に、パワーを効率よくスピードに変える方法を知る

・加速時はスピードを維持し、減速は最小限に

・指の使い方とキックの注意点を認識し、息継ぎのタイミングを改善する
 
教材の内容を紹介します。

背泳ぎで速く泳ぐには

■背泳ぎによくある間違いとは?実演解説 ポイントは「自由形と同じ動き」

■背泳ぎにありがちな体の左右へのブレ 解消するための姿勢と解決法を具体的に解説
 
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平泳ぎで速く泳ぐには

■平泳ぎで可能な限り水抵抗を減らし、効率よく苗に進むための腕と脚の使い方

■平泳ぎで膝が痛むならここを改善する 進化した平泳ぎ泳法を実演

■平泳ぎで斜め下に蹴りだすためのコツ どうしても真後ろへの蹴りになってしまうなら、この対処法を試してみましょう
 
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バタフライで速く泳ぐには

■バタフライで効率よく前に進むには 指の使い方から太腿の使い方まで 「うねり」を最小限にするポイント

■バタフライで腰が痛む原因は、体重移動にあります 骨盤を固定して、正しいキックを行うための注意点
 
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自由形・クロールで速く泳ぐには

■「自分に合った泳ぎ方」を見つける方法

■自由形で速く泳ぐための目からウロコの方法 正しいストローク、ローリング、呼吸のタイミングを身につけるコツ

■クロールで肩が痛む その原因と解消法
 
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タイムを縮めるコツと練習方法 ストロークとキック

■バックストロークでリカバリーから入水までの軌道をまっすぐにするコツ 意外と難しいこのポイントを詳しく解説

■水をかく正しいイメージを身につけるために あるものを使った練習法

■バタ足上達に欠かせないドルフィン動作 オリンピック選手やマスターズ選手もやっているトレーニング法を紹介
 
■ペース配分を気にするあまり、レース前半から飛ばせないスイマーに タイムを伸ばすための前半のペースの作り方

■レース当日の効果的なウォームアップ法 これを間違えると、レースで100%の力は出せません

■親の適切なアドバイスとサポートとは 子供を上達させるために 親が水泳未経験でも、これで子供のスピードアップを助けてあげられます
 
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■「人によって指導内容が違う・・・」と悩んでいるなら その混乱・迷いを解決します

■頭がブレてしまう その原因は?森コーチの指導経験から生まれた的確なアドバイス

■壁蹴りスタートの極意とは これでスピードに乗れないと、タイムは伸び悩みます

■呼吸で一番大切なこととタイミング 毎回呼吸がいいのか?それともノーブレスがいいのか?それを判断するために抑えるべきポイント
 
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これらは収録内容のごく一部です。
 
・理想的な泳ぎ方を身につけたい
・マスターズ水泳で結果を残したい
・自己ベストを更新したい
・ライバルに勝ちたい
 
・トレーニングを続けてもタイムが縮まらない
・1秒の壁が越えられない
・同じ欠点がどうしても改善できない
・手だけが速く、前には進まない
・コーチによって教え方が違うため、何を信じていいかわからない

といった悩み、願いを持つスイマー全てに役に立つ教材です。
 
水泳スピードアップ・プログラム【アテネ五輪代表 森隆弘 監修】
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