テレビ東京の大橋未歩アナウンサーがプロ野球の取材をしていた際、一流と呼ばれるある打者の練習を目にしました。

そこで聞いた話は忘れられないインパクトがありました。

PR:Amazon
プロの選手だけに教えてきた バッティングドリル100
プロの選手だけに教えてきた バッティングドリル100

バットを振り続けて手の皮が剥け神経がマヒするとそこから…

その選手は一流と呼ばれるようになっても秋季練習に欠かさず参加し、バットを振り続けます。
 
野球のバッティング練習
 
長いこと打撃練習を続けると手の皮がむけてきますが、その選手によるとそこからが「本番」になります。
 
手の皮がむけてもバットを振り続けると手のひらの神経がマヒして、痛みを感じなくなります。するとそこからまた余計に練習ができるのだそうです。
 
なんともすさまじい話です。
 
いわば「一流の結果を出すための超一流の練習」を大橋アナは目撃したわけです。

PR:Amazon
素振りマシンSP-A 子供の野球バッティング練習用 トレーニングバット(小学生3,4学年から中学、一般まで可能)
素振りマシンSP-A 子供の野球バッティング練習用 トレーニングバット(小学生3,4学年から中学、一般まで可能)
バット
栗原健太選手が絶好調になった理由 〇〇を変える
バッター
谷佳知選手 バッティングに対する考え 集中力とタイミング 狙い球は絞る?
バッター
高橋由伸選手のバット
バッター
バッティングのコツ 萩本欽一さんが聞いたら 首位打者クラスの人は言うことが変わる