有田浩史氏実演・解説バドミントン初心者のための上達練習法DVD

「ゼロから始める!バドミントン上達テクニック」は、近畿大学バドミントン部トレーナーで、大阪バドミントン協会強化部スタップの有田浩史氏監修による、バドミントンの基本マスターのための教材DVDです。
 
 
有田浩史の「ゼロから始める!バドミントン上達テクニック」~初心者が3カ月で劇的に変化する9つの基本フォーム練習法~
 

バドミントン初心者の指導においては、指導する順番が非常に大事です。
 
最初に教えるべきテクニックは何でしょうか?
 
有田コーチによると、最初に指導するべきなのはサイドハンドストロークなのだそうです。
 
 
というのも、サイドハンドストロークは、次のようなメリットがあるからです。
 
・全てのショットの基本動作が詰まっている
・他のショットへの応用も可能
・試合での使用頻度が高い
・初心者でも左右の打ち分けが容易
・守備範囲も広がり、実戦でも重宝する
 
このDVDには、バドミントン指導におけるこうしたコツが満載です。
 
 
内容の一部を紹介します。
 
Disc1 正しいフォームの練習方法(47分)
 
■正しいフォームを簡単に身につけるには?
・最も重要な、練習にとりくむ順番を解説
bad-arita-1-2
 
■ハイクリアーから練習してはいけない理由
・初心者にハイクリアーから指導すると、ある弊害が起きてしまう その注意点を解説
 
■バドミントンのあらゆるショットに共通する腕の動きとは
・この腕の動きをマスターすれば、あらゆるストロークの基本を習得できる
・上達に差がつく重要なポイント
 
■この3つのポイントをおさえれば、正しいフットワークが身につく
・打った後センターに素早く戻れない理由とは
・良い例・悪い例を挙げて詳しく解説 どんな動きがベストなのか
bad-arita-1-1
 
■正しいラケットの振り方を初心者でも簡単に習得する方法
・ラケットを振る際に最も大事なポイント 肘を固定して動かさない
・指や手首の使い方もまじえて実演・説明
 
■全てのショットの基本が詰まったサイドショット 練習の注意ポイントは
・前述のように、全てのショットの要素を含むサイドショット 注意ポイントを確認
 
■シャトルコントロールを安定させるコツ
・シャトルと体の距離を一定に保つ 近すぎても遠すぎてもダメ
・歩幅や膝の曲げ具合で距離をキープする秘訣を公開
 
■シャトルはどの位置でとらえるのがベストなのか
・インパクトに大きく影響するシャトルをとらえる位置
・一番いいインパクトを得られる位置とはどこかを理解する
 
■強いショットを打つ二つのポイント
・「体のひねり」と「足の蹴り」がショットの強さを決めるポイント
・具体的にどう動けばいいのか?実演してわかりやすく解説
bad-arita-1-3
 
■バックハンドとフォアハンド ラケットの握り方の違いとは
・バックとフォアわずかに違う握り方
・シャトルに伝わる力に差が出るグリップの使い分け
 
有田浩史の「ゼロから始める!バドミントン上達テクニック」初心者が3カ月で劇的に変化する9つの基本フォーム練習法
 
 
Disc2 ストロークの練習方法1(53分)
 
■フォアハンドサーブの正しい腕の振り方
・肘の使い方がポイント
・シャトルを遠くまで飛ばす、正しい肘の使い方とは
bad-arita-2-1
 
■初心者でも、サーブを簡単に遠くへ飛ばす方法
・体のひねりをラケットに伝えれば、初心者でも深いサーブが打てる
・「ある方向」を狙って打てば、深いサーブは自然に身につく
 
■サーブではシャトルが落ちてくるまで待って打つ
・サーブではシャトルが下に落ちるまで待つ その理由とシャトルをとらえるポイント
 
■バックハンドでスマッシュを打てるようになる方法
・初心者には難しいイメージのあるバックハンドスマッシュ 実はフォアとほぼ同じ動きで打てる 
・バックハンドスマッシュにおけるポイントを実演・解説
 
■ノック形式でスマッシュを練習する際の2つのポイント
・大切なのは「左手の使い方とフットワーク」の二つ
・特に、多くの選手が意識していない左手の使い方は、ショットに大きな差がつく
bad-arita-2-2
 
■ハイクリアー練習における注意点
・ラケットワークとフットワークの両方の技術が求められ、最も難しいとされるハイクリアー 
・ハイクリアーのためのラケットワークとフットワークをマスターするポイントを具体的に説明
 
■ロビングを遠くまで飛ばせない その理由は?
・ロビングを飛ばせないと悩む選手はここを改善しよう
・肘の使い方と打つ方向を意識してロビングを飛ばす
bad-arita-2-3
 
■試合でも効果的な武器となるバックハンドのロビング 練習法の注意点
・相手にスマッシュやカットをされない、飛ばせるバックハンドロビング
・具体的な練習法とポイントを解説
 
■ドライブ練習での注意点
・ドライブの最大のポイントはフットワーク
・前に出る力をシャトルに最大に伝え、強いショットを打つための練習のポイント
 
有田浩史の「ゼロから始める!バドミントン上達テクニック」初心者が3カ月で劇的に変化する9つの基本フォーム練習法
 
 
Disc3 ストロークの練習方法2(54分)
 
■プッシュレシーブを上手く打つには
・プッシュレシーブで意識するべきは「力の入れ方」
・スタンスの取り方、肘と手首の使い方、力の伝え方など、プッシュレシーブ上達のためのポイントを解説
bad-arita-3-1
 
■プッシュレシーブで相手のいない場所に羽をコントロールする方法
・相手のいない場所を狙うには羽を取る位置がポイント
・羽を自在にコントロールする要は、ラケットの面 その方法を公開
 
■1対1でのプッシュレシーブ練習における注意点
・上達に直結する練習を行うため、ぜひおさえておきたい注意点
 
■スマッシュ&レシーブはどう打つか
・基本はプッシュ&レシーブと同じ 違うのは飛んでくるシャトルのスピード
・そこで、ラケットの振り幅に注意する
・基本動作の確認から打ちやすい位置までの解説
bad-arita-3-2
 
■フォームを崩す二つの原因とは
・遠くまで飛ばそうとしてフォームを崩してしまうなら必見の解説
・初心者でもフォームを崩さず、無理なく打てる方法を実演
 
■1対1のスマッシュ&レシーブ 練習のポイント ラケットの動き
・シャトルの速度が速いこの練習では、ラケットを素早く出すのがポイント
・相手の「ある動作」に合わせてラケットを引けば、タイミングが合いやすい その動作とは?
 
■ネットに強くなるコツ
・力は必要ないが、繊細なバランスと高さが要求されるネット
・キレイに安定したネットが打てる練習法を実演
 
■ゲームで使えるネットをマスターする
・より実戦的な、フットワークを交えたネットの練習
bad-arita-3-3
 
■クロス方向へのネットでの注意点
・クロス方向へのシャトルをコントロールするポイントは「シャトルを取る位置」
 
■1対1のネット練習の注意点
・「ネットに近づくだけ」の練習では試合で使えない
・実戦に役立つ1対1ネットの練習法
 
 
90日間の返金保証がついています。
 
有田浩史の“ゼロから始める!バドミントン上達テクニック” ~初心者が3カ月で劇的に変化する9つの基本フォーム練習法~
bad-arita-last


参考映像 or 画像や実践者の体験談もあります!
↓ ↓ ↓ クリック ↓ ↓ ↓
奈良岡監督が実演!浪岡ジュニア式 バドミントン・ジュニア選手育成プログラム
埼玉栄・山田秀樹コーチ監修 バドミントン上達革命
有田浩史の“ゼロから始める!バドミントン上達テクニック” ~初心者が3カ月で劇的に変化する9つの基本フォーム練習法~
木村和美の“バドミントンゲーム戦術” ~地域大会で勝つためのサーブとローテーション~
簡単バドミントン上達法 

コメントを残す